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年末
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    年末は大掃除と溜まっている仕事の片付け?断捨離。
    新年を良い空気で迎えられるように、したいと思います。
    | HIRO | 13:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
    クリスマスの朝
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      JUGEMテーマ:日記・一般

      朝起きて驚いたのは、サンタクロースのプレゼントが枕元にあるわけでもなく、NY株式市場の暴落のニュース。

      日本や香港といった市場が新たな動きを打ち出せるとは思えず、マネー拡大という流れがいったん止まりそうな気配です。

      拡がったものはいずれ、縮小するとはいえ、対応はなかなか難しい。

      中国が世界のマネー収縮に歯止めを掛けるべく、一帯一路政策を拡大していくと、世界市場類を持たない大きなバブルになるかもしれない。

      マネー供給と需要が均衡するのか、収縮するのか、あるいは拡大するのか。クリスマスの朝の頭の体操です。

      | HIRO | 09:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
      クリスマスイブですね
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        JUGEMテーマ:日記・一般

        はやいもので平成30年、2018年も終わりを告げようとしています。

        今年は明治維新150年でもありました。

         

        だんだんと景気の減退傾向が顕著となり、世界経済もグローバルに展開する時期から、

        ブロック経済化が進んだことが明らかとなってきました。

         

        情報の不均衡が経済体制のブロック化を促進することは読めても、情報機器の進歩やインターネットの発展であり、中国の経済発展が、ブロック化を進めることになるとは、なんとも実際の経済や人の心など読めないものだと考えさせられます。

         

        さて、それでも世の中の動きをじっくりと見ていれば、予兆はいろいろとあるものです。

        実際に行動するかは別として、見て考えて行動しなければと考えます。

         

        あと一週間を大切にしましょう。

        | HIRO | 18:17 | comments(0) | trackbacks(0) |
        JR最南端の駅
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          そういえば最北端稚内、最東端東根室、最西端佐世保には行ったことがあったので、四隅に伺ったことになりました。
          西大山駅とは、南端なのにややこしいです。開聞岳が美しいです。
          | HIRO | 16:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
          有馬記念がやってくる
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            地下鉄の広告が目を引く。
            オルフェーヴル。ディープインパクト。
            ワクワクしますね。
            | HIRO | 07:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
            発想を飛ばす
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              目の前の清流を一掬いして口に含めば、それは地球の反対側の大きな滝や、南極の氷と繋がっている、という文を読んだ。
              なんとも稀有壮大。
              想像力もここまでいかないとと考える。
              | HIRO | 09:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
              クロワッサン
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                東梅田SANのクロワッサン。
                サクサクでした。
                | HIRO | 19:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
                大変な時代
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                  JUGEMテーマ:ビジネス

                   

                  知り合いの一人になにかというと、「大変だ」という人がいます。さまざま注意を促してくれているのです。

                  しかし尋ねたくなります。なにが大変なのですかと。その答えは、明確なモノはありません。

                  また大変だからどうすればよいのですかと尋ねると、その答えもありません。

                  本人は騒いでいるだけで、なにもすることはありません。大変ならば、なにか行動せねばなりません。

                  そこで考えます。大変とは、ひょっとすると大変化を意味するのではないかと。

                  大きく変わるのは、それこそ大変なんこと。気合を入れないと変われません。

                  大変だとつぶやくのは、どっこいしょと声を出すようなものなのでしょう。

                  そう思うと、大変というつぶやきに、ありがとうと声を掛けたくなります。

                  | HIRO | 08:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  スマホの課題
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                    JUGEMテーマ:ビジネス

                    タイトルは大きく出ていますが、スマホを買い換え時の実体験からの感想です。長文です。

                     

                    スマホが挙動不審状態となることが多くなってきて、そろそろ買い換え時期かなと思い出した今日この頃でした。

                     

                    ひょっとして、店が混んでいて待つのは嫌だなと、事前予約をして某店に訪れたました。

                    予約時間の2分ほど前について、整理券を貰いました。案の定、店は混んでいて、予約して良かったと思いました。

                    で、なかなか呼び出されない。5分経過、10分経過・・・20分ほどたっていくら何でも遅いよねと、イライラしてくる。

                    結局呼び出されたのは25分経過してから。それまで一言の挨拶もなし。その時点で不機嫌さを隠せない。

                     

                    空きのある店員は何名もいるものの、自分の目の前の処理が終わって、周りを見渡して、声をかけることもない。

                    おかげさまで池井戸潤の本は、だいぶはかどりました。

                     

                    そして、それは前段。そこからが長い。

                     

                    機種選定というよりは、プラン選定の説明と選択が主。そして必要の無いメーカーと販売店の特約、囲い込み策の説明長い。

                    獲得が店の評価につながるのだろうが、顧客側が求めることはあまりない。

                     

                    一時期の家電製品の付加機能競争を思い出させる。よいものがありますよと販売店ならびにメーカー。でもそれは、消費者には必要ないねという時代。結局は、新しい機種にしたのだが、生活が変わるといったワクワク感がない。ほぼ機能面では、上限に近づいてきたのだろうか。そして、ユーザーも一巡してしまって、ごく普通の買い回り品化しつつあるのだろうか。

                     

                    料金プランと囲い込み策の説明を聞いたという印象にしかならなかった。そしてそこまでが2時間。販売店が何屋さんかがわかってくる。そしてようやく引き取れるかと思うと、そこからデータの移し替えなどに2時間。

                     

                    計4時間を消費して、結局はいままでとほぼ同じ機能。いや、いままでの状態に戻すのに4時間かかったということ。じつは、それから連絡先・住所録が移行できなかったりと、まだ数時間かかってしまった。途中、スマホを投げつけたくなる。

                     

                    スマホの値段は10万円ほどする。家電製品や雑貨のなかでも単価が高く、店構えも小さくて済む。またその後の通信料が月額発生して、確実に通話料で収益を高められる。一度手に取らせることが出来れば、確実に利益を生むビジネスモデル。すばらしい。

                     

                    しかもキャリアは、ほぼ三社固定。消費者にとれば、不自由であることは間違いない。スマホは家電製品化しているはずだが、まだ1990年代半ばのパソコン販売と同じような状態を思い出す。その当時は、店員が圧倒的に知識を持っていて、お客さんの知識不足を小馬鹿にしている感があった。

                     

                    こんなに手間がかかり、効用が得られないのであれば、できるだけ新しい機種への更新は、先延ばししようという気になるだろう。

                    ビジネス向けには、まだ機能更新などで導入は可能だろうが、個人向けにこの商売のあり方では、そっぽを向かれる。

                    他社にスイッチさせないというところよりも、新しい製品にできるだけ簡単に更新できる仕組みが求められる。

                     

                    といいながら、こつこついろいろなところを触ったり、こんな機能があるのかと感じるのは面白い。だからこそ、一度入れたアプリをスイッチさせたり、違う機能があると知らしめるなどの紹介に力を入れるべきだろう。UIなども、あまりに固定化すると、新機能には目がいかなくなる。

                     

                    販売店を見ると、手間と時間がかかるから、できるだけいきたくないという刷り込みをしてしまうのが怖い。

                    また、新しい商品自体、面白みもないし、買い換えるまでもないと受け止めさせると、買い換えサイクルはどんどん長くなる。すっかり、オールドビジネス化していく。

                     

                    さて、恒例のアップルの発表会が開かれるが、どんなインパクトを打ち出すのか。興味深い。

                    | HIRO | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    梅雨が明けたと
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                      早朝から梅雨が明けたと、蝉がワンワンないています。
                      耳のすぐそばにいる気がします。
                      勝手梅雨明け宣言します。
                      | HIRO | 08:05 | comments(0) | trackbacks(0) |

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