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胴上げ
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    長期の研修が終わりました。
    忙しい中、しっかり取り組んでいただきました。
    最後は感動のの胴上げをいただきました。
    今後の活躍を期待します。
    | HIRO | 22:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
    教えないという勇気の指導
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      JUGEMテーマ:ビジネス

       

      わたしが教育研修の仕組み作りについてご説明するときに最も重視しているのは、大人扱いということだ。

      あまりに対象者を何も知らない子どものように扱っている例が多いからだ。

       

      さて、いいたいことはたくさんあるが、此処らあたりで話は終えて、事例をご紹介して終わりにします。

       

      プロ野球のキャンプが真っ盛りです。その中で異彩を放っているのが、オリックスの2軍です。

      15時以降の練習には、基本的には請われない限りコーチは口出しをしないという方針。

      自分で考えることを奨励している。なかなか出来ることではない。

       

      自分がどこへ向かおうとしているのかを理解して、そのために練習をするという大人扱いは、ともするとおしかりを受ける。

      結果が出ない場合にはコーチに責任が来るのだ。ものすごいプレッシャーと戦っていることだろう。

       

      これは、一般の社会でも同じことだ。教えない勇気を持てるか。

      | HIRO | 11:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
      教わり方について
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        JUGEMテーマ:ビジネス

        若手社員向けの教わり方のセミナーの講師を務めました。

        仕事をするコツを押さえることと、周囲からの学びがテーマでした。

         

        仕事ができない方は、何を要求されているかがわかっていません。

        また自分の勝手な思い込みで仕事しているも多々あります。

        遠回りして無駄をしてしまいかねない状況の見直しがテーマでした。

         

        先輩方にかわいがってもらって、マニュアルに書かれていないことを聞き出すことは、仕事をうまく進める上での重要なことだということもお話ししました。まずは人間関係の見直しからというのが陰のテーマでした。

        | HIRO | 17:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
        教育研修の必要性
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          教育研修について誰を対象にするかだが、できない 人を対象にする必要性があるだろうか?

          本来的には組織は平等だが、業績を上げるということに関しては違う。

          効率性と効果性が求められるのだ。
          | HIRO | 17:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
          コミュニケーション教育
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            研修の定番メニューにコミュニケーションがあります。

            組織が人の集団で行われている以上、意図を理解したり、情報を伝達する難しさがあるからです。

            いわばギャップなのですが、補うためにコミュニケーションの基本理解したり、正しいあり方を習得する必要があります。
            ただし、人は会話することを日常的に行なっているので、自分はコミュニケーションをあえて学ぶ必要はないと、心のどこかで思っています。
            わざわざ教えられるのは、どうかとか、あまりに初歩すぎるだろうと考えています。
            あれっと思わせない限り、整理しないのがコミュニケーション研修です。

            内容というより、気づきに時間がかかります。


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            | HIRO | 15:38 | comments(0) | trackbacks(0) |
            12月のこの時期は
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              JUGEMテーマ:ビジネス

              社員研修などが行われない時期です。

               

              ということで、教育研修部門方は、来年度の方針策定や予算繰りの最終調整の段階でしょう。

              来年度どんなことをすべきかというおもいとともに、今年度実施他内容をふり返る時期でもあります。

               

              あらためて何を基準として評価すればよいのかということを考えます。

              そうなると、評価できるだけの材料がないなという感想を漏らす羽目になる方が多いのです。

               

              それは、良い悪いという判断をすべき指標がないこと。判断を下すための事実やデータがないということに、改めて気づくわけです。

               

              まー、手を入れたいんだが判断できないので、今年と同じことしておけばよいかなと、思わざるを得ないわけです。

               

              ということで、教育研修を実施する際には、評価できるだけの仕掛けとデータをとっておかなければなりません。

               

              どのようにとるかということは・・・改めて

               

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              | HIRO | 12:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
              経営戦略の要点とは
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                JUGEMテーマ:ビジネス

                経営戦略はどのようにとらえたらよいのだろうか。

                 

                学生に教える機会があるが、なかなか悩む。

                 

                社会人ならば、経営の要点を理解しているので、業績についての意味合いも、成長あるいは継続ということを認識している。

                 

                そのために何をするのかという枠組み、ならびに方法論についての想像が働きにくい。

                 

                それが実は経験でしか学べない部分なのかと思う。

                アルバイトなどを経験していても、経営の本質の部分は理解しにくい。

                 

                それらのことを想像しながら理解していけば、理解と活用につながるのだろうと思う。

                 

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                | HIRO | 12:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
                辛坊治郎氏の講演
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                  JUGEMテーマ:ビジネス

                  JUGEMテーマ:日記・一般

                  サイボーズ主催の講演会で話を伺いました。備忘的にとりまとめます。

                   

                  趣旨としては、正しい情報を得て、しっかりと判断する必要性についてでした。

                  内容は、医学治療の発展のありがたさがありつつも、日本の高齢化がさらに進展していくことから、少子高齢化社会がさらに進んでいくことへの構造的な危機感を感じているということでした。

                  さらにそのことは、国民皆保険と年金問題の実質的な破綻を意味し、どう備えるかを準備する想像力をしっかりと持ち、自らのこととして行動すべきとの話でした。

                   

                  すぐれた予言は当たらないという話があります。それは予言によって危機感を感じ、予言を実現しないがための方策をとることで、予言から離れていくということです。

                  あまり突拍子もなく、できが悪い予言は、あたるということです。危機感を感じさせないから、対応をとる必要を感じないために当たってしまうということです。

                  立派な予言者の予言が当たらず、できの悪い予言者のほうが当たるということ。

                   

                  辛抱氏の講演での話は予言ではなく、事実の積み重ねですが、見えているけれど対応が後回しになることで、実現してしまうこともあります。さてさて、20年後の日本はどのような現実を目の当たりにしているでしょうか。

                   

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                  | HIRO | 21:16 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  体系作りセミナーから
                  0

                    JUGEMテーマ:日記・一般

                    JUGEMテーマ:ビジネス

                    本日は教育研修体系の作り方セミナーを開催します。

                     

                    事例などのご紹介もしますが、学んでいただきたいことは、「組織をどう活性化し、継続させるための仕組み」としての教育研修体系です。

                     

                    手法や取組に、いろいろな考え方はあっても、ようは組織が変化を取り入れ適応していかなければ、なんの意味もありません。

                     

                    体系とは組織永続のための仕組みであり、仕掛けでなければなりません。その意味をはき違えて、形だけが見栄えのよいものは、邪魔でしかありません。

                     

                    一度ご参加ください。

                     

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                    | HIRO | 08:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    教育研修で誰を対象とすべきか
                    0

                      JUGEMテーマ:ビジネス

                      JUGEMテーマ:日記・一般

                       さて、だれをどれくらい教育研修すればよいでしょうか。

                      そのことで大変さが思い浮かんで何もしないでおこうかと思ったりまします。

                      ひとが管理できる数は、人の能力や、仕事のあり方によって変わるのでしょうが、およそ10名だといわれます。

                      100名程度の組織では、10名を指導できる10名の管理者がいれば、その管理者を統括する一人が100名を管理できることとなります。100名程度だと氏名・仕事内容、特徴などもつぶさにとらえることができる範囲です。

                      100名を大きく上回ってくると、仕組みや仕掛けが必要となります。

                      まずは10名の管理者を育てることです。その10名が周囲を指導していきます。

                       

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                      | HIRO | 13:04 | comments(0) | trackbacks(0) |

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