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久しぶりの新幹線
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    ほんと久しぶりに新幹線。
    まだまだ乗客者は少ないですね。

    ウィズコロナを実感します。

    移動ができるというよろこびを感じます。
    | HIRO | 18:10 | - | - |
    梅雨の中休み
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      空気が乾燥している。良い天気。
      秋の空みたいだ。
      | HIRO | 11:40 | - | - |
      マスク
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        JUGEMテーマ:日記・一般

         

        マスクを常時することが当たり前になっていたが、さすがに苦しさを感じる季節です。

         

        備忘的に、マスクを日常的にしていることでの問題を書き留めておきます。

         

        1 マスクの日焼けあとが気になる

        顔の真ん中あたりのマスクしたところだけ日焼けしない。

        周辺だけ日焼けしていく。だんだんと白と黒のバランスが気になる。

         

        2 耳の裏側の皮膚がかぶれる

        マスクを耳に掛ける部分がかぶれてくる。

        最近まで気づかなかったけれど結構いたい。

         

        3 相手の表情がわかりにくい

        話している相手の顔から感情を読み取っていたのだということを感じる。

        縦にでも横にでも首を振ってくれないと、壁としゃべっているのと同じ。

         

        4 話をつづけると息苦しい

        一息で話をすると、苦しくなってしまう。

         

        これからの季節大変だ…。

        | HIRO | 17:40 | - | - |
        熱量を証明する文字数
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          JUGEMテーマ:日記・一般

           

          ブログ、ツイッター、ライン、カカオトーク、インスタ、YuTube、TiKToK…。諸子百家ですね。どれを選ぶというより、それぞれに用途に合わせて器用に使い分けている感じでしょうか。いずれもおじさんとおばさんが使うようになると、若者が遠ざかるというイメージです。

          古くは、手紙、黒電話、公衆電話、ポケベル、ピッチ、伝言サービス、パコパコ携帯、スマホも同じ流れですね。新しい仕組みを若者というか先端的な人たちが利用して、従来の仕組みよりも効率効果的に使用できることを証明することで、いろいろな世代に拡がっていく。もしくは、その人たちだけに留まるかでしょう。見向きもされずに製品サービスが消えていったものも大いに違いありません。

           

          いま「note」がうけている。専門家や経験者の記述したものを手軽に手に入れることができる。ウィキと同様に自分の得たい知識データベースという一面がある。個人にすれば、自分の思いや経験そして知識を発信することで、知恵を金銭的価値に転換することも出来る。ブログやその他の仕組みに既視感がないわけではないが、コンテンツ内容さえ用意できれば、極めて質の高いものを出版や広報の素人でも提供することが出来る。編集という分野での敷居がまた一段と低くなった。

           

          おもしろいのは、数多ある「note」の選択基準として有効とされてるひとつが「量」、文字数であるということだ。文字数がおおいことは、内容が充実していると見做される。おなじような記事のなかで、自分が選択したほうがよい優良な記事を選ぶのは至難の業。逆に目立つには量が重要ということだ。そうタイトルで選ぶとがっかりする経験が量を選ばせるのだ。文字が多いことは、しっかりした内容が書かれている可能性が高いということを暗黙的にしめしてくれる。

           

          初期のツイッターは限られた文字数の中での読ませ方や発信力が問われていた。語ることの出来るワードを絞りこみ、刺さるものが受け入れられ、拡がっていったわけだ。それでも他の媒体との関係から、記入可能な文字数を増加し、動画への誘引をはかるといった仕組みの変化を成し遂げている。

           

          ただ百貨店や百科事典というリアルが受け入れられなくなっている状況から、量ではなく中身だとなるのだろう。あなたへのリコメンドはこれですよという、なんとなくうさんくさい提示には飽きてきた身からすると、当分は量のパワーが選択基準としてりかいされるのだろう。

          | HIRO | 10:47 | - | - |
          困ったとき
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            JUGEMテーマ:日記・一般

             

            困ったときどうするか。すこし長いけれど最後はコロナ対策の話になります。

             

            困ったときにどうするか。自分のなかでの大原則がある。まず悩まず動けというものだ。そうするとたいていのことは解決する。ごくごく限られた経験則だが、困ったならとりあえず動くことにしている。そのうちなにで困っているかがわかってきて、解決するための方法論を探索して実行する。自分で出来ることもあれば、他の人の手を借りることもある。納期や予算もあったりはするが、どこかで折り合いを付けることで、ほとんどのことは解決する。いや解決した。

             

            しかし頭の中で突っ込みが入る。いままでも出来ないことや、苦手でやりたくないこともあったよね。いまでも投げっぱなし放りっぱなしのこともあるじゃないか。お恥ずかしい。そのとおり。そんな人生を繰り返している。そう。でもだから、とりあえず優先順位を上げて取り組めば、困りごとは解決するのではないかと思っている。タイミングを待っているのだとうそぶく。

             

            もう一つの声がする。すぐに取り組まず、じっくり考えた方がよい案も出るだろうし効率的だよね。すぐに取り組むから、かえって問題が大きくなるのだよ。たしかにその通り。なかなか良い突っ込みだ。でも考えると称して、動かなくてよい理由を自分でつくりあげることもある。だからまずは行動だろうな。

             

            ひとが困ったときには、すぐ取り組もうとする。しかしすぐさま解決できないとなると、困ったことから遠ざかる。つまりは目をつぶる。困ったことが見えなくなることはごく自然の策だ。でも忘れてはいけない。困ったことが解決できていない限り、いつか対応しないといけない。そこで、先延ばしにする。いや言い方を変えると、解決できる策を見つけるまで、確信が持てるまで、後回しにすることは健全だ。

             

            ようやくいいたいことにたどり着いた。なにがいいたいかというと、コロナウイルス対策で、日本だけではなく世界各国が、生活基盤の安定のために補助金や助成金などを支給している。赤字国債に頼ることになる。財政規律の面からはほめられた策ではない。まずありえない対策を余儀なくされている。こういった困ったときの解決策として、「先送り」という施策が有効ではないかと思われる。解決できる施策が見つかるまで、次の世代に委ねるしかない。棚上げなのかしれないし、先食い・先延ばしかもしれない。しかし仮勘定として計上して忘れないようにしたうえで、いつか解決策が見つかるまで目をつぶることが必要ではないだろうか。従来の解決策では対応出来ないのだから、それも一つの方法である。

            | HIRO | 15:50 | - | - |
            あらたな生活様式から考える
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              JUGEMテーマ:ビジネス

              緊急事態宣言が解除され、公立学校の授業が再開されるなど、ウイズコロナという状態が始まりました。ほぼ3ヵ月間の自粛生活で仕事のしかたや人との関わり方が大きく変わりました。そして6月1日から新たなステージです。

              この3ヶ月をふり返ると、よくもまあ従来の習慣を捨てて取り組んだことだと思います。卒業・入学・入社、移動や異動。送別や歓迎。お花見やGW。観劇やスポーツ。すべてをやめて乗り切ってきました。いままでの常識を捨てて、対抗しようと首をすくめて、問題を乗り切ったわけです。考えてみれば、このような状態は普通ではありません。頭で考えれた計画であれば、実効性の困難さにはじめから取り組むはずがありません。

              そう人は変化に対応することが出来るもの。あらたな考えや様式には慣れます。しかしはじめの変化には抵抗を示します。そのときに元の状態を維持しようとするか、抗えないものとして受け入れるか。受け入れるにしても、改善を付け加えて今までを維持しようとするか受け入れるか。コロナウイルスへの対応で、我々はとんでもない問題に対応しようとしています。考えれば、従来の仕事のしかたが一番効率的なことはわかっています。そのための仕組みを創り上げてきたわけです。否定したり、新しいものを取り入れれば、失敗や困難がついて回ります。

              われわれは経営の状態が変化することは、理解しています。しかし変化には対応することは、心と体が着いていきません。話を飛躍させると、全てのものが変化に着いてくるはずがありません。そこで全てを変えるのか、変えないといけないところに焦点を当てて変えるべきところを変えるのか。

              それは取捨選択という言い方でも良いだろうし、切り捨てという見方も必要かもしれません。全ての人を満足させることはできません。時には理不尽さもも求められます。経営者や組織の長は、そこを理解しなければなりません。

              | HIRO | 10:36 | - | - |
              新しい日常の理解
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                JUGEMテーマ:日記・一般

                 

                全国に出されていた非常事態宣言が解除された。

                3月頃からの約3ヵ月間、都道府県をまたぐ移動が禁止されることの不便さ、いや閉じ込められ感という、なんとも言いがたい閉塞感を感じていた。どこにでも出かけることが出来るし、歓迎されることのありがたさは、生物としての本能も刺激してくる。

                 

                今回の取り組みは、本来一番で歩くのに最適な季節であり、旅立ちのイベントを喪失したとしても、目に見えないものに対応するためには、ずっと巣ごもりするより選択肢がなかった。

                 

                この間、仕事のしかた、人とのつきあい方など大きく変わった。ある程度目をつぶりさえすれば、一定のことは語句身近な範囲だけで事足りるのだということがわかってきた。このことは閉じ込められ感とは逆の感覚で、身の丈経済とでもいうべき「寝て半畳」で事足りることを知る感覚であった。

                 

                驚きを感じたのは、カメラや音声の機能や能力が日常生活に耐えうるものになっていたことだった。すこしだけの窮屈や不便さを許容すれば、ほぼ生活することができるということは、芽生えた新しい感覚である。

                 

                あたらしいイノベーションや組織発達の段階が一段階進みそうである。そして不便さを云々するより、受け入れようという感覚が社会に広まったことは、地図があたらしく変わりそうである。

                | HIRO | 05:09 | - | - |
                幻の番付
                0
                  新型コロナの影響で開催が中止となった5月場所。
                  幻の番付表となりました。
                  | HIRO | 17:47 | - | - |
                  しずかなGW
                  0

                    JUGEMテーマ:日記・一般

                     

                    メーデーもないし、行楽地の様子のニュースもない。静かな静かなステイホームGW。

                    そういえば3月から新幹線にも飛行機にも乗っていない。

                    | HIRO | 15:22 | - | - |
                    こんな時代に役立つもの
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                      JUGEMテーマ:日記・一般

                       

                      前を向いていこうとか、明けぬ夜はないといっても、なかなか先のことが考えられない今です。

                      過去の選択を後悔しても、なんともなりはしません。

                       

                      やりたかったけれど取り組めなかったということをするのが一番大事なことです。時間がかかるかしれないけれど、こんな時に何をするかで人生が決まります。焦りは禁物。自棄は論外。それでもなんともならないときは、いったん退くこと。くじけずにやりたいことをするための準備です。じっと、ため、鍛える時です。

                      | HIRO | 17:17 | - | - |

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