Page: 1/232   >>
当たらなかった
0
    残念ながら、外れました。
    | HIRO | 21:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
    老後の必要資金問題の次に考えるべきこと
    0

      JUGEMテーマ:日記・一般

       

      年金問題が社会に影響を与えている。選挙に大きな影響を与え、今後の政局運営に支障をきたす可能性すら出てきている。

       

      金融庁が提出しかけた内容は、低金利時代にタンス預金は向いていないので、NISAやiDeCoに投資を促すという主旨であろう。一部を切り取られてしまったわけだが、注目を集めることに驚いているのではないだろうか。もう一つのねらいは、マイナンバーとの紐付けで、資産を捕捉して、税金・社会保険をしっかりと確保しようというものだろう。

       

      年金議論は受取額の多寡や政権の政策能力を云々するより、介護・治療費などの支出膨張を押さえる議論の方が重要だ。しかしこちらは生命の重さの問題であり、かつ技術進化の問題も含んでいるため手を出しにくい。見当違いのところで議論がすすんでいくことで、大きな問題から目を背けてしまうこととなる。

      | HIRO | 07:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
      仕事と思っていたのは作業だった
      0

        JUGEMテーマ:ビジネス

         

        自分がやっていることは正しいと思うのが普通だろう。

        しかしそれが価値を高めているかというと「?」ではないだろうか。

        手間暇をかけて仕事したとおもっても、日程調整していただけというのも、よくある話。

         

        余計な作業は機械・アプリに任せてしまうのがよいのだろう。それをしないと仕事など回るはずがない。

         

        余計な作業をなくしていくと、やることがなくなり、自分は必要なかったということがないようにしないとね。

        | HIRO | 12:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
        事実は小説より
        0

          JUGEMテーマ:日記・一般

           

          いろいろな事件が起こると、ミステリー小説で読んだようだと感じることがあります。

          それぞれの背景には、単純に良い悪いでは割り切れない、相応の事実が隠されていることなのでしょう。

           

          ものごとの結果には、さまざまな原因がある。

          | HIRO | 08:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
          どんどん人が辞めていく時代の人事
          0

            JUGEMテーマ:ビジネス

             

            世の中の変化が大きくなり、定型的な業務でロボット化などが進むなど、従来の仕事の賞味期限が短くなっています。また定年が延伸されることでの雇用期間が長期化しています。雇用のミスマッチが顕在化しています。

             

            ひとつの会社で雇用を確保し続けるというインセンティブが働かなくなっています。また雇用される側としても、できるだけ自分の価値を認めてくれるところを探そうとするでしょう。

             

            そう転職することが当たり前になりつつあります。一つの会社で定年まではたらき続ける終身雇用は珍しいこととなっていくでしょう。

             

            一つの会社に居続けようとするのは、二つのことが考えられます。

             

            ひとつは、「めんどくさい」から。そしてもう一つは、「外に出て損をしたくないから(内にいる方が得である気がする)」から。

            前者は、今の仕事にのめり込んでいて、時間を掛けているので余計なことを考えたくないし、時間を使いたくないということ。忙しく働けば働くほど、今のことしか考えられなくなるし、選択余地を自ら狭めることで、あえて近視眼的な考えになろうということである。

            後者は、外に出ると今のキャリアの積み上げが損をするかもしれないということ。行動経済学のプロスペクト理論の実践版といえます。

             

            いずれにしても、ひとはどんどんと外に出て行くようになります。目の前の社員達が明日も明後日も、その会社に居続けるとは考えられません。グローバル化を推進している会社が職務人事をすすめていますが、そうではない会社でも、法律に適合することが目的の若干後ろ向きな働き方改革だけではなく、雇用変動に適合する人事へと見直しをすすめる時代となっています。

            | HIRO | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
            人はなぜ変われないか
            0

              JUGEMテーマ:ビジネス

               

              沈みゆく船であっても、その船に留まろうとする。どうにも理由がわからない。

               

              それは双曲割引という考えで説明できるという。目の前の課題を将来の課題と比較すれば大きな課題と考えがちということだ。

              将来の大きな問題は身近に起こる小さな課題よりも優先順位を下げて対応する。そんなことがないように、OKRといった目標の考えが重要になる。

               

              ひとは複利計算が苦手だ。割引率を甘く見積もりすぎるということだろうし、変化予測を自分に都合の良いように考える。また都合の悪い情報はシャットアウトする。

               

              目先の課題に目をつぶってはいけないが、将来の課題を放り投げてもいけない。

              | HIRO | 20:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
              やっちゃった感
              0
                Windows定期アップデート。
                まさか、もう1時間。
                溜まっていた資料でも読みながら、気長に待ちましょう。
                | HIRO | 06:00 | comments(0) | trackbacks(0) |
                強い運を持っている
                0

                  JUGEMテーマ:日記・一般

                   

                  ヒーロー待望論のようなものを心の中に持っている。いずれ白馬の王子様がやってくるという夢と同じくらいで、なかなかかなわない…。しかしたまに偶然の出来事のように目にすることがあるので、夢物語を追いかけるのは、あきらめきれないものだ。

                   

                  さて、日本ハムの吉田輝星投手である。

                   

                  昨年の夏の甲子園は、田舎の高校(とみなされる・・・実力がなければ甲子園に出ているわけがない)が夏の甲子園で逆転勝利もあり、決勝まで勝ち上がっちゃうんだから凄かった。主役であるはずの大阪桐蔭を上回る人気であった。

                   

                  今度は初先発初勝利である。漫画そのものです。

                   

                  こんなストーリーを書いたら、馬鹿にされそうなほどの出来すぎたヒーロー物語です。これからも世の中には、こんなこともあるのだと感じさせて欲しいですね。

                  | HIRO | 17:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  令和最初の賞与相場予想
                  0

                    JUGEMテーマ:ビジネス

                     

                    令和初の賞与支給が近づいている。はやいところは6月15日から、遅くとも7月20日までの一ヵ月間に支給されるところが多いから、街はなんとなくウキウキ気分ではないだろうか。

                     

                    昨年までは、前年を上回る賞与支給が多かった。決算も史上最高というところが多いのだが、いかんせん昨年来の米中の貿易問題が大きく影響を与えている。賞与相場は収益見通しが影響を与える。足下はよくとも、先が見通せなくなると、支給額を変動する役割が重視される。

                     

                    昇給は最低賃金の上昇や、人手不足感もつよく、実施するところが多かった。設備や会社買収などの前向きな投資にも影響を与える。そして配当なども率を下げる傾向が見られる。しかしなんといっても影響を受けるのは、人件費の調整弁としての賞与である。

                     

                    しかしそれでもまだ業績に大きな変調は伺いにくい。マグマが貯まっている状況ではあるが、今しばらくは景気の大きな後退はない。また参院選挙もあり、消費税の改定もあり、政策総動員が予定されている。

                     

                    結論として、令和最初の夏賞与相場は、「昨年並み」を予想する。

                    | HIRO | 12:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    輝く星となるか
                    0

                      JUGEMテーマ:スポーツ

                       

                      昨年甲子園をわかせ、日本ハムのドラ1吉田輝星選手が一軍で登板する予定だそうです。

                       

                      わくわくしますね。これからのプロ野球界を引っ張っていく逸材でしょうから、どんな投球をしてくれるのかが楽しみです。

                      | HIRO | 07:31 | comments(0) | trackbacks(0) |

                      Calendar

                            1
                      2345678
                      9101112131415
                      16171819202122
                      23242526272829
                      30      
                      << June 2019 >>

                      Profile

                      コンソリューション

                      http://hrstudio.jp/

                      Search

                      Entry

                      Comment

                      Trackback

                      Archives

                      Category

                      Link

                      Feed

                      Others

                      無料ブログ作成サービス JUGEM

                      Mobile

                      qrcode