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土用隠れ
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    JUGEMテーマ:日記・一般

    土用隠れという言葉があるそうです。鮎釣りが趣味という方と話をしているときに、教えていただきました。

     

    土用に鮎が見当たらなくなるので、土用隠れというそうです。

     

    土用、この場合は夏・立秋の時期、7月の終わりから8月の初めあたりの時期を指すのでしょうか。

    鮎の生息する川の水量が細り、温度も上がることで、浅瀬で食べられる苔が少なくなり、苔を求めて深瀬にいってしまって、釣りには不向きな時期となるそうです。風情のある言葉です。

     

    いつも注意深く取り組んでいると、いろいろなものが見えてくるのだなと考えさせられます。

    | HIROOKA | 10:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
    「遅刻してくれて、ありがとう」トーマス・フリードマン、日本経済新聞出版社
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      JUGEMテーマ:読書

      「遅刻してくれて、ありがとう」トーマス・フリードマン、日本経済新聞出版社

       

      著者の本は、フラット化する社会などを手にしたことがある。

      今回の著書もボリュームは圧倒的で少し恐れをなしてしまうのだが、内容といえば一級品。

      なにより項目立て・タイトルの付け方が上手で、ぐいぐい引き込まれて、あっという間の読書時間となる。

      読後感として、世の中の大きな変化のまっただ中にいることを思い知らされる。その変化は想定しているよりも大きなもので、20世紀の常識が覆されている。

       

      リアルの店舗が目に見えて消滅している中で、ネットショップが巨大化している。栄枯盛衰が甚だしい。スマホが登場して以来、やたらと慌ただしくなっている世の中で何が起きているのか。その本質を目の当たりにすることが出来る。

       

      いままでの仕事のしかたを成立させてきた組織や会社が変化している。独自・囲い込みなどの概念が通用しなくなることを示しつつ、今後の社会で立ち戻るところは何かを考えさせられる。

      | HIROOKA | 13:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
      解任会見からコミュニケーションと組織トップの役割を考える
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        JUGEMテーマ:ビジネス

        サッカー日本代表の監督を突然解任されて、前代表監督になったハリルホジッチ氏の会見があり、多くの報道関係者が集まったという。ワールドカップまで2ヵ月という時期に監督を解任されるというのは極めて珍しいという。会見を直接拝見したわけでもないので、あくまで想像の域を出ないのだが、会見そのものが、氏と選手そして協会との関係を表しているようである。

         

        会見の開催を聞いて感じることが2つある。一つはやはりコミュニケーションのことで、もう一つは組織のトップの役割ということだ。

         

        まず、コミュニケーションについて。全体の会見時間が1時間とされているのに、終わってみると1時間半。質疑を受け付けないままの1時間ほどの独り語り。解任の理由が選手とのコミュニケーション欠如というが、一端が伺えるようである。つまりは、自分に一生懸命になってしまって、受け手のことをみていない。氏の話し方や会議のすすめ方は、受け手に欲求不満を高めてしまう。語る言葉が相手に伝わっていない。一方的な会話の手法は、何も考えていない人や初級者には通用するだろうが、相手の力を認め尊重するコミュニケーションのすすめ方ではない。いままで合宿などの機会で、一方的な語りが幾たびかあったでろうことが想像される。いくら内容がよくても、伝わらないのだから、心を閉ざす人が出てきてもおかしくない。

        また組織のトップはまわりから尊重され、奉られるべきと感じさせる点もいただけない。周囲がお膳立されるよりも、逆に気を配って立ち回らなければならない。良好なコミュニケーションの事例として、ときに食事をごちそうしたりプレゼントしたことがあるというエピソードを挙げたが、与える側と与えられる側という上下関係を説明しただけで、かえって格差をはっきりさせ、相手を尊重などしていない。

        コミュニケーションに問題があると思われる発言は、「あなたには、問題がある、となぜ言ってくれなかったのか。一度として言われたことはなかった」と語った点だ。そんなことを言いぐさが通用すると考えている点で、指導者として適切だろうか。組織のトップは、人の言葉に耳を傾けないといけない。日頃から、自分の問題点を理解しようとしている人でない限り、周囲は忠告やアドバイスをしようと思わない。遠ざかる。そもそも自分の問題点に気づけない人が、周囲の言葉を聞くだろうか。あなたには問題があると直言したら、激怒せず冷静に受け止めるだろうか。カリスマ型といわれる人には、共通している点がある。それは末路がお粗末ということだ。一時期祭り上げられたとしても、最後は否定されてしまう。謙虚に物事を受け止められるかが重要なのだ。

         

        そしてもう一つは、組織のトップとしての役割意識がないという問題だ。氏は指導者として最も大切なことを見失っている。それは、結果を出さなかったという点だ。選手そして集団のとりまとめとしての境界はその道のプロ達だ。なんだかんだといっても結果を出すならばついていく。今回の解任の理由はここに尽きると思われるが、監督としての力が不足していたということだ。結果を出すための方針を提示できなかったところに最も大きな問題点がある。この人についていっても結果がでないと見限られたのだ。少なくとも、核となる方には今後はこれで行くということの説明をしておくべきだった。説明責任を果たしていない。そこを見誤った。

         

        ビジネス上の経営者として例えてみれば、数年来業績不振であった社長が株主総会を前にオーナーから社長解任を通達されたということだろう。解任の憂き目に遭った方が会見で、来期以降もわたしに経営させれば業績をあげるということを涙ながらに臆面も無く語ったのだ。今までの業績不振は、環境変化が原因、従業員も力不足、個別の製品開発力がない。それぞれの業務の面で力を発揮しろと言っているのにそれができない。国内でななく海外に出て武者修行をさせてもライバルに負けている。こんな戦力では勝てるはずもない。最近の業績不振は個別能力不足に尽きる。ただし、わたしにはビジョンがあるし戦略もある、と語っているのが今回の姿だ。そして戦略もよく考察すれば、あまり効果が上がるようなものではない。さてこんな状況で、来期も経営させようとだれが考えるのか。

        組織の長を変えれば結果がついてくるものではない。この社長のもとでは、荒波は乗り切れないという判断だろう。ここ数年経営を委ねてきた側にも当然問題があるし、従業員にも問題はあろう。しかし、そこを制御するのが経営者の役割なのだ。それが出来なかったのだから、結果を受け入れなければならない。まさか涙ながらの弁明とオーナーそして従業員批判をしているようでは経営者として幼いと言わざるを得ない。
        解任監督が、所属先との関係をぼやくような会見を開くのは異例だという。淡々と受け止めて、静かに去っているのが通例だという。もし会見を開くとしても、冷静に状況を判断すると共に、次への課題を提示するのが監督の役割だろう。氏の行動は、監督としての責務を果たしていないということになるのだろう。

        | HIROOKA | 08:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
        部長の役割
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          JUGEMテーマ:ビジネス

           

          部長とは、その名の通り「部の長」だ。ただし、ここに落とし穴がある。

           

          部のことを考えて、しゃかりきになると、それは本来求められる部長ではなくなる。部門の実務は、課長がすすめている。ということは、部長が自ら今日の仕事をしていてはいけないということだ。

          将来の果実のために、種をまくこと、違う道を探すことが必要だ。

           

          「部の長」だからと部門のことを熱心になって主張しすぎると、あの人は組織全体のことが見えていないと言われる。

          実は部長には部門〜組織の将来を考える役割があるのだ。

           

          そして、もう一点大事なことは、「部の長」として、組織課題の中の重要な課題を指し示す役割がある。

          さまざまな課題がある中で、これに手をつければ良いということを決めるのだ。

           

          つまり、「将来」・「組織全体」・「重要事項選択」の三つの役割を果たすことが求められる。

          実務優先思考の壁を破るのは結構至難だ。課長の中でも、こういった思考と実践が伴う人が部長に選ばれていく。いいかえれば、従来の思考に固まっている人は、いつまでも本当の部長にはなれないのだ。

          | HIROOKA | 16:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
          大局観〜クローズアップ現代
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            JUGEMテーマ:日記・一般

            将棋の羽生さん、囲碁の井山さんという、国民栄誉賞の二人を取り上げたNHKのクローズアップ現代。

            そのなかで、羽生さんは、大局観について、「大ざっぱにざっくり見るっていうことで、大体の方向性を決めるとか、今までの総括を簡単にするとか、非常にアバウトな、大ざっぱにその状況を見ると、判断するということです。」と述べている。

             

            おおざっぱというと、良くないことのように思われるが、細かなことを突き詰めても対処できない将来のことを考えるには適しているということだろう。

             

            例え考え抜いたとしても、その後の変化が予測できないとすると、細かな判断はそれまでにしておいて、大きな方向を間違えないようにするということの大切さを述べているのだろう。

             

            常人は細かなことに拘るけれど、大きな判断ができない。見えている世界観であり、大切にして拘らなければならないものが見えているということだ。自分が何を大切にしなければならないかを理解できればひとかどの人なのだ。

             

            大局観の根底にあることとは、長期あるいは継続、焦点あるいは重点、全体思考ということに違いない。困ったときに唱えるべき3つの要素だ。

            | HIROOKA | 07:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
            一年を振り返って
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              JUGEMテーマ:日記・一般

              平成29年(2017年)、皆さんにとって、どんな年だったでしょうか。

              年の初めの予想を検証してみましょう。

               

              結果は〇6の✕4という微妙な結果に終わりました。

              外れるならすべて外れる方が、面白かったかもしれません。

               

              予想した内容は次の10でした。

              1.景気、景気の現状判断DI(季節調整値:11月値まで)が年間平均50を上回る。

              2.為替、125円より円安が進む。

              3.株価、東証大発会開始時(日経平均株価)を大納会時終了時点で上回る。

              4.インバウンド、訪日外客数11月まで(2016年は11月までで2198万8000人)2500万人を超える。

              5.大相撲、日本出身横綱が誕生する。

              6.プロ野球、広島がセリーグ連覇する。

              7.大谷翔平さんが、大リーグ、レッドソックス入りが決まる。

              8.新車販売台数、500万台を回復する。

              9.松山英樹、全英・全米オープン・全米プロゴルフ選手権・マスターズ・トーナメントのいずれかを制する。

              10.NHK大河ドラマの「おんな城主 直虎」の最高番組平均世帯視聴率が20%を超える。

               

              検証してみましょう。

              1.景気 〇 

              55.1(11月)

              前半は弱含みでしたが、後半は過熱気味といっても良いでしょう。

               

              2.為替 ✕ 

              円安は3月に115円50銭、円高は9月に107円31銭という、ほぼ固定相場でした

              125円より円安が進むこともなく、穏やかで過ごしやすかったといえるでしょう。

              事実輸出型と言われる企業の業績はきわめて好調でした。

               

              3.株価 〇

              日経平均株価は大発会より大納会が上回りました。

              東証大発会開始時19,298.68 大納会時終了時点22,764.94 上回りました。

              年最高値は23,382.15(2017年11月9日)でした。働き方改革、AI相場でしょうか。

               

              4.インバウンド 

              〇 2500万人を超えました。

              訪日外客数11月まで26,169,400人(19.0%増)とくに韓国からの旅行客が40%強増加です。

              LCCが相次いで拡大したことも大きな理由でしょう。たくさんの観光客で混雑するわけです。

              (2016年は11月までで2198万8000人)

               

              5.大相撲 〇 

              稀勢の里が横綱になりました。

              1月の初場所14勝1敗で稀勢の里が初優勝を飾り見事横綱昇進を決めた。

               

              6.プロ野球 〇 

              みごと広島がセリーグ連覇を達成しました。

              しかしクライマックスシリーズでは、DNAが勝利して、日本シリーズに出場しました。

               

              7.大谷翔平さん ✕ 

              大リーグ入りですが、ロサンゼルス・エンゼルスでしたね。

              活躍を期待します。

               

              8.新車販売台数 〇 

              500万台超

              正式な発表はまだ(12月31日現在)ですが、11月までで483万台なので確実です。

               

              9.松山英樹 ✕ 

              ツアーで3勝しているし、しかも前哨戦での勝利だったので、あと一歩でした。

              世界ランク3位ですから、すごいです。

               

              10.NHK大河ドラマ ✕ 

              平均視聴率は12.8%でした。20%には遙かに及びませんでした。

              「おんな城主 直虎」の最高番組平均世帯視聴率 初回が16.9%で、徐々に下回った感じですね。

              ただし、視聴率を云々する時代ではなくなっているのかもしれません。

              亀田興毅に勝ったら…、新しい地図の72時間、藤井聡太を中心とする将棋中継など

              AbemaTVの頑張りが目を引きました。

               

              総括的には、穏やかな一年でした。

              人手不足感が強くなるほどの景気のよさもありました。

              さて、来年はどんな一年になりますか。

              | HIROOKA | 17:20 | comments(0) | trackbacks(0) |
              スマホの課題
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                JUGEMテーマ:ビジネス

                タイトルは大きく出ていますが、スマホを買い換え時の実体験からの感想です。長文です。

                 

                スマホが挙動不審状態となることが多くなってきて、そろそろ買い換え時期かなと思い出した今日この頃でした。

                 

                ひょっとして、店が混んでいて待つのは嫌だなと、事前予約をして某店に訪れたました。

                予約時間の2分ほど前について、整理券を貰いました。案の定、店は混んでいて、予約して良かったと思いました。

                で、なかなか呼び出されない。5分経過、10分経過・・・20分ほどたっていくら何でも遅いよねと、イライラしてくる。

                結局呼び出されたのは25分経過してから。それまで一言の挨拶もなし。その時点で不機嫌さを隠せない。

                 

                空きのある店員は何名もいるものの、自分の目の前の処理が終わって、周りを見渡して、声をかけることもない。

                おかげさまで池井戸潤の本は、だいぶはかどりました。

                 

                そして、それは前段。そこからが長い。

                 

                機種選定というよりは、プラン選定の説明と選択が主。そして必要の無いメーカーと販売店の特約、囲い込み策の説明長い。

                獲得が店の評価につながるのだろうが、顧客側が求めることはあまりない。

                 

                一時期の家電製品の付加機能競争を思い出させる。よいものがありますよと販売店ならびにメーカー。でもそれは、消費者には必要ないねという時代。結局は、新しい機種にしたのだが、生活が変わるといったワクワク感がない。ほぼ機能面では、上限に近づいてきたのだろうか。そして、ユーザーも一巡してしまって、ごく普通の買い回り品化しつつあるのだろうか。

                 

                料金プランと囲い込み策の説明を聞いたという印象にしかならなかった。そしてそこまでが2時間。販売店が何屋さんかがわかってくる。そしてようやく引き取れるかと思うと、そこからデータの移し替えなどに2時間。

                 

                計4時間を消費して、結局はいままでとほぼ同じ機能。いや、いままでの状態に戻すのに4時間かかったということ。じつは、それから連絡先・住所録が移行できなかったりと、まだ数時間かかってしまった。途中、スマホを投げつけたくなる。

                 

                スマホの値段は10万円ほどする。家電製品や雑貨のなかでも単価が高く、店構えも小さくて済む。またその後の通信料が月額発生して、確実に通話料で収益を高められる。一度手に取らせることが出来れば、確実に利益を生むビジネスモデル。すばらしい。

                 

                しかもキャリアは、ほぼ三社固定。消費者にとれば、不自由であることは間違いない。スマホは家電製品化しているはずだが、まだ1990年代半ばのパソコン販売と同じような状態を思い出す。その当時は、店員が圧倒的に知識を持っていて、お客さんの知識不足を小馬鹿にしている感があった。

                 

                こんなに手間がかかり、効用が得られないのであれば、できるだけ新しい機種への更新は、先延ばししようという気になるだろう。

                ビジネス向けには、まだ機能更新などで導入は可能だろうが、個人向けにこの商売のあり方では、そっぽを向かれる。

                他社にスイッチさせないというところよりも、新しい製品にできるだけ簡単に更新できる仕組みが求められる。

                 

                といいながら、こつこついろいろなところを触ったり、こんな機能があるのかと感じるのは面白い。だからこそ、一度入れたアプリをスイッチさせたり、違う機能があると知らしめるなどの紹介に力を入れるべきだろう。UIなども、あまりに固定化すると、新機能には目がいかなくなる。

                 

                販売店を見ると、手間と時間がかかるから、できるだけいきたくないという刷り込みをしてしまうのが怖い。

                また、新しい商品自体、面白みもないし、買い換えるまでもないと受け止めさせると、買い換えサイクルはどんどん長くなる。すっかり、オールドビジネス化していく。

                 

                さて、恒例のアップルの発表会が開かれるが、どんなインパクトを打ち出すのか。興味深い。

                | HIROOKA | 08:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
                働き方改革の実験開始
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                  JUGEMテーマ:ビジネス


                  働き方改革という文脈で大いに仕事のしかたや生産性のあげ方が取り上げられています。
                  リモートワーク・テレワークを紹介もしている立場でもあるのですが、自らはまだまだ旧態依然とした仕事のしかたに固執しているところがあります。

                  そこで自らがリモートワークを実行してみることにしました。8月はリモート・テレワーク月間として、北海道に拠点を構えて仕事してみることにします。

                  電話・メール・スカイプなどでどれほど仕事が出来るかを試します。

                  メールと電話で、ほぼ要件が足りるのではと、事前の準備も含めて予想していますが、どうなりますか。
                  | HIROOKA | 15:27 | comments(0) | trackbacks(0) |
                  梅雨が明けたと
                  0
                    早朝から梅雨が明けたと、蝉がワンワンないています。
                    耳のすぐそばにいる気がします。
                    勝手梅雨明け宣言します。
                    | HIROOKA | 08:05 | comments(0) | trackbacks(0) |
                    経営学の最前線
                    0

                      JUGEMテーマ:ビジネス

                      組織学会が主催している定例会である丸の内企画は、当代の人気経営学者が担当するセミナーだ。 残念ながら参加したことがないのが悔やまれる。 講師名だけでもすごく惹かれるのだが、すごいのはそのタイトル名だ。 たとえば、9月の藤本先生の講演テーマは「ICT革命とものづくり進化〜重さのない世界とある世界をどう連結するか」、7月の関口先生のテーマは「流行に左右される経営〜知識マーケットの視点から」。 ぐっとくる。 その絞り込み方だけで参考になるし、いろいろな学びがあり、考えさせられること大である。 よい研究とはこういうことなんだろうなと思う。
                      | HIROOKA | 17:25 | comments(0) | trackbacks(0) |

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